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沿革

2009年
7月
東京都渋谷区広尾1丁目に資本金700万円で設立
12月
選手管理システム『CLIMB DB』の開発を開始
2010年
1月
若手スポーツ選手育成サポート事業『Genuine Athlete Support Program』を開始
6月
選手管理システム『CLIMB DB』をリリース
公益財団法人日本ラグビーフットボール協会『CLIMB DB』の採用を決定
2011年
2月
東京都渋谷区恵比寿3丁目に本社移転
6月
公益財団法人日本サッカー協会『CLIMB DB』の採用を決定
2012年
4月
『CLIMB DB』を文部科学省五輪メダル獲得支援事『チーム「ニッポン」マルチサポート事業』が正式採用
同開発事業を、国立大学法人筑波大学が産学協同研究事業に認定
6月
東京都港区麻布台1丁目に本社移転
在京球団スタジアム『外部オンラインチケットセールス連動残券管理システム』を開発、納品
ロンドン五輪 『チーム「ニッポン」マルチサポート事業』における『現地施設予約管理システム』を開発、納品
8月
森永製菓株式会社ウイダートレーニングラボ『CLIMB DB』の採用を決定
2013年
4月
公益財団法人日本サッカー協会『育成指標選手レーティング』を開発、納品
5月
『Football Position Cluster』を開発、発表
8月
コンシューマ向け情報解析事業を開始
『Football Position Cluster』をアディダスジャパン株式会社 miCoach 情報サイト「フィジラボ Powered by miCoach」に提供
9月
スポーツビッグデータ解析事業発展のため、国立法人大学筑波大学と産学協同研究を開始
10月
猶本光選手(現浦和レッズレディース)とサポート契約を締結
2014年
4月
『CLIMB DB』開発事業を国立大学法人筑波大学が3期連続で産学協同研究事業に認定
7月
株式会社R-body projectと共同開発のトレーニングに必要な情報を一括管理するクラウドサービス『S・O・A・Pシステム』をリリース
8月
女子セブンズアカデミー選手向けに、ウェアラブル端末を活用した実証実験を株式会社日立システムズと開始
9月
株式会社エムティーアイ、株式会社アクロネットと資本提携を発表
12月
オリックス・バファローズ『CLIMB DB』の採用を決定
東京都新宿区西新宿3丁目に本社移転
2015年
9月
藤田俊哉氏がアドバイザーに就任
GMOリサーチ株式会社『CLOUD PANEL for Healthcare』を開発、提供 
11月
豊嶋邑作選手(現栃木ウーヴァFC )とサポート契約を締結
2016年
3月
ISMS認証(ISO 27001)を取得
4月
高橋功氏がアドバイザーに就任
5月
「ICTを用いた女性アスリートコンディショニングマルチサポート」プロジェクトを開始
順天堂大学医学部小児科学講座、ジェフユナイテッド市原・千葉レディース、佐藤病院と共同研究
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究所スポーツシステム・デザインマネジメントラボ(SSDM)と共同で、アスリートのパフォーマンス向上を目的としたICTを用いたコンディション管理の有用性の研究を開始
6月
北海道コンサドーレ札幌とパートナー契約を締結
7月
トータルゴルフフィットネスと共同開発のスイング課題解決型クラウドサービス『ゴルフボディチェックシステム』をリリース
牧野講平氏がアドバイザーに就任
内閣府沖縄総合事務局の調査案件を受託
11月
選手の成長を効率的に支えるマルチサポートシステム『Atleta』をリリース
12月
川崎ブレイブサンダースとオフィシャルサプライヤー契約を締結
中澤佑二選手がスーパーバイザーに就任
2017年
1月
湘南ベルマーレとオフィシャルクラブパートナー契約を締結
2月
北海道コンサドーレ札幌とクラブパートナー契約を締結
東京工業大学生命理工学院のAI・動作解析技術と『CLIMB DB』の連携を開始
3月
ISMS認証(ISO 27001)を更新
4月
スポーツ選手へのサポートの一環として西脇一樹選手を社員雇用