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サッカー界のトップで輝き続ける現役選手のノウハウを提供 中澤佑二選手がICT企業スーパーバイザーに就任!

スポーツ×ICTで一般の人々のヘルスケアを目指す

この度、中澤佑二選手(プロサッカー選手)がCLIMB Factory株式会社(東京都新宿区 代表取締役:馬渕浩幸)のスーパーバイザーに 就任いたしました。今後、中澤選手にはプロサッカー選手として培った知見やノウハウを活かし、CLIMB Factoryの提供するスポーツ選手健康管理クラウドサービスの企画開発への助言、またICTツールを用いた健康管理普及へのプロモーション活動に貢献いただきます。

※無断転載・引用禁止
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■中澤佑二選手からのコメント(動画)
中澤佑二です。現役選手として全試合フル出場、チームの優勝に貢献するために毎日練習に取り組んでいます。
そんな僕の経験が今回のプロジェクトに活かされ、サッカーを始めヘルスケアの分野まで貢献できるように、色々とアドバイスしていけたらなと思っています!

■具体的な活動内容
中澤選手はCLIMB Factoryのスーパーバイザーとして、CLIMB Factoryが提供するスポーツ選手健康管理クラウドサービスの監修やその普及活動に務めます。2015年にJ1通算500試合出場を達成し、現在もJ1リーグフルタイム出場を更新し続けている中澤選手。鉄人として知られるその身体は、J1リーグで18年間現役選手として培ってきた知識や経験の宝庫です。常に安定したパフォーマンスを発揮するための秘訣は、食事・睡眠・休息・トレーニング等すべてを含めた「コンディション管理」に隠されていると言っても過言ではありません。その強さの秘訣を、CLIMB Factoryの製品開発に惜しみなく提供し、その普及に努めます。

◆企画開発への助言
◆当社および当社が提供するサービスのプロモーション
◆ICTを利用した健康管理のイベント、講演への登壇
◆各メディアからの取材対応
◆中澤選手が設立したサッカースクール 『NAKAZAWA SC』での当社サービスの実用試験

なお、中澤選手には当社が東京工業大学 生命理工学院と連携して取り組む「東工大最先端 技術連携A.I.プロテオミクス with CLIMB DB」にオブザーバーとして参画し、現役トップアスリートとしての知見を提供していただきます。

■中澤佑二選手 プロフィール
中澤 佑二(なかざわ・ゆうじ)
1978年2月25日生まれ。埼玉県出身。
所属:横浜F・マリノス
ポジション:ディフェンダー
背番号:22
3年連続でJ1リーグフルタイム出場達成(更新中)
安定したプレイを誇り、J1では通算500試合出場
日本代表としての試合出場数は歴代4位
110試合の記録を持つ

■CLIMB Factoryとは
CLIMB Factoryは、スポーツ現場における選手のコンディションニング・ヘルスケア情報のプロフェッショナル集団です。2009年の設立時より、国内ではじめて、ICTを用いたトップアスリートのコンディショニング、ヘルスケア情報の一括管理クラウドサービスを開始。トップアスリートの現場で遅れていた、選手のコンディショニング把握や怪我などのヘルスケア情報の一括管理を、クラウドサービスで実現しています。
2015年にはモバイルコンテンツ配信をメイン事業とする東証一部株式会社エムティーアイと資本提携し、以来トップアスリートの健康管理はもちろん、一般の人々にもアスリートのような健康管理とセルフコンディショニングの定着を、ICTを用いたサービスで目指しています。
現在それらのサービスは、トップアスリート、プロスポーツチーム、大学高校部活動、スポーツスクール、フィットネスジム、リハビリテーション施設など、様々なスポーツ、運動現場、300以上の団体、施設で利用されています。今日、国内最大のスポーツ選手健康管理クラウドサービスを提供する企業へと成長したCLIMB Factoryは、スポーツや運動の現場で最も認知されている企業として注目されています。

 

■本件に関するお問い合わせ先

CLIMB Factory株式会社 広報担当:関谷、吉岡

電話:03-5333-6577

mail:info@climbfactory.com