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スポーツ現場を仕事場に。

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みなさんは、なぜ働くのですか?

生きていくため、生活をするため、そしてお金を稼ぐため。
人それぞれその思いは違うでしょう。
働く理由は生活をするための最低限の必要手段…。
そういった現実がある一方で、さらにもう一つ、仕事を通して“なりたい自分になることができる”と思っています。
生活する中で、大半を占める“働く”こと。
働くことを通じて、人々は学び、成長し、そして人生を体現できるのだと信じています。
そんな自分磨きの現場が、大好きな、憧れの現場であってもいいのではないでしょうか?

CLIMB Factoryを起業して思ったこと

日本には大学や専門学校でもスポーツに関わる事柄を教えるところが多くあります。でもその卒業生はどこで働くのか?
スポーツマーケティングを習ってもスポーツチームに入れるのはごく僅かです。
野球やサッカーに明け暮れた学生であってもすべてがプロ選手になれるわけではありません。
言い換えれば、スポーツを志した人々が人生を謳歌するための現場がそこにはないのです。
多くの優秀な人々がスポーツ現場に触れられるような会社があれば、日本のスポーツはちょっと変わった方向に進めるんじゃないか。
そう思いました。

スポーツ現場のプロフェッショナルとして…

国内のスポーツ現場はその競技のOBやOGばかり。競技を知っていなければプロになれない、そんな空気が漂います。
一方、海外に目を向ければ、メジャーリーグの球団で20代のGMが誕生したというような話も耳にします。
スポーツの現場においても、適材適所に人材が必要なんだと思っています。
だから、みなさんの経験は無駄ではなく、無知でもない、CLIMB Factoryにはどんな経験も貴重な経験になる現場があるんです。
それでも、スポーツ現場を仕事場にするのは、それほど楽で楽しいことではないと言う現実もお話ししておきます。仕事ですからね…。
ただ好きなだけならファンであればいい、それが当社に入社したすべてのスタッフの、共通の思いです。
スポーツ現場で働くということは、その現場のプロフェッショナルになるということ。
お客様である選手やチーム、競技団体、そしてそこに関わるあらゆる人々のニーズを的確に探り、明確なソリューションを実現する。
そんな専門集団がCLIMB Factoryです。
経験は不問です。
なぜなら、CLIMB Factoryは今までにないスポーツ現場を仕事場にする新しい会社だから。
エンジニア、セールス、プランナー、そして元選手…。
あらゆるスポーツ好きのための会社、そんなCLIMB Factoryのスポーツ現場で真のプロフェッショナルを目指してみませんか?

代表 ファウンダー 馬渕浩幸

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