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淑徳大学 女子柔道部

『Atleta』で達成感と変化を実感!

淑徳大学女子柔道部 濵名凪選手

淑徳大学 女子柔道部、大学1年生・濵名凪 選手

★尊敬する選手:土井雅子さん★

 

コンディショニングに出会って自分のやるべきことがわかった!
完成形のない“柔道”を極めるためのアプリ活用術


Q:柔道を始めたきっかけを教えてください
└父親が柔道の指導をしていて、小学校1年生の頃から遊び半分で競技を始めました。競技歴は10年ほどになります。
最初はただただ楽しい、という感覚でしたが、突き詰めれば突き詰めるほど、柔道には「ここで終わり」という完成形がない部分に魅力を感じ、「もっと強くなりたい」という思いが膨らんでここまで続けてきました。

Q:コンディショニングについて、日頃から意識していることはありますか。
『Atleta(アトレータ)』の使い方と一緒に教えてください。
└柔道はケガが多い競技のため、ケガを予防するためにも、たくさん寝てたくさん食べることを意識しています。例えば睡眠時間は7時間以上取るようにするとケガをしにくくなる、など自分の中で効果を感じられる習慣を続けています。私は大学に入ってすぐにケガをしてしまい最初は何もできなかったのですが、何かできることはないかと考えたときに生活を整えることに行き着きました。食事や睡眠などを意識して管理することで自分のやるべきことを見つけられた気がしています。
食事は『Atleta』で記録していて、栄養バランスやカロリーが理想的だとアプリで「◎」のマークがつくため、それを意識してたくさん食べるようにしています。高校生のときは実家だったためおかずの量が多く、その中からビタミンBなどの栄養素を意識して食事をとっていました。大学に入学してからは自炊になり、自分で栄養素を考える習慣が身につきました。『Atleta』では「この栄養素が足りない場合はこの食材を取ると良い」という具体的なアドバイスが表示されるので、それを参考に足りない栄養素は補うようにしています。
『Atleta』を活用しているとこのように小さな達成感が得られ、変化も実感できるため、毎日使っています。試合前は減量も必要となるため、体重管理にも活用しています。
淑徳大学_女子柔道部_濵名凪選手

Q:今後の目標を教えてください
└柔道は、力はもちろん思考力や体の使い方、戦術などあらゆる面をバランスよく持っていなければできないスポーツなので、すべての面で強くなって、やるからには一番を目指したいです。

監督・野瀬 英豪氏インタビュー【『Atleta』が『月経』と向き合うきっかけに】
http://www.climbfactory.com/result/case/4095/