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導入事例

明治大学 体育会競走部

『Atleta』でコミュニケーションをより柔軟に

明治大学体育会競走部 中山陽平選手

明治大学体育会競走部、4年生・中山陽平選手

 

チーム目標のシード権獲得へ!


Q:コンディショニングについて意識していることを教えて下さい。
└睡眠時間が充分に取れないと、疲れが残って体が重いと感じるため、睡眠は特にしっかりとるように気を遣っています。自分にとって理想の睡眠時間を調べて、今はできる限り22時には寝るようにしています。
また、貧血になりやすい方なので鉄分がとれるような食事を心がけています。

Q:『Atleta(アトレータ)』の使い方や、使用したことで感じる変化を教えてください。
└高校生の時は、紙で日誌をつけていてそこに1日の振り返りや体調を記録していました。そのため、コンディションを記録するという行為自体には慣れており、『Atleta』に切り替わった現在も抵抗なく使えています。主に睡眠時間を入力しており、集計のレポートなども見て自分のリズムやコンディションを分析しています。
また、普段言いづらいことも監督に伝えやすくなりました。アプリになら、話しかけるよりも気軽にコメントを入力することができ自分の意思を伝えられるため、コミュニケーションが増えたように感じます。私は練習の感想や気になった点などを入力しているのですが、必ず監督から返事がきますし、そのやり取りをきっかけに練習のときにも会話が生まれています。

Q:今後の目標を教えてください。
└箱根駅伝で活躍することを胸に明治大学に入学したので、最後の年となる今大会は選手として箱根を走って、シード権を獲得するというチームの目標に貢献したいです!

駅伝監督・山本 佑樹氏インタビュー【『Atleta』で課題をクリア!】はこちら!
http://www.climbfactory.com/result/case/3774/